2013年05月26日
NAGANO WINE week
今週は松本で、29回目のクラフトフェアが開催中ですね。
私は病み上がりなので?不参加です。
お天気もいいし、昨年よりも益々盛り上がっているのでしょう・・・。
陶器や木工品、真鍮のスプーンなど工芸好きにはたまらないイベント。
ああ、行きたかったなぁ。
来年は、行きたい!
さて、来月はバラも最盛期なので中野の一本木公園のバラ祭りも楽しみですが、
長野駅前ではNAGANOワインが熱いイベントを開催。
呑み歩き?のワイントレイルは6月15日に開催予定ですが、
これにちなんで6月15日~6月23日にはNAGANO WINE Weekと称して、
長野市内の28飲食店とNAGANOワインのコラボイベントが行われます。

NAGANOワインを持ち込みができたり(有料)、
特別なNAGANOワインがメニューに登場したり、
中には県産食材を使った特別料理が提供されたり・・・。
スペシャルイベントとして6月22日には、
長野県原産地呼称管理制度認定ワインを無料で試飲できるとか!!
詳しくはこちらを参考にしていただくか、
各店舗にあるイベントのパンフレットを参考にしてくださいね。
コラボイベントに参加の飲食店は、
オステリア・ガット
ラ・ガッタ
パーティーダイニングミスト
TEPPAN+
ジパング ブッダ
Sam's Dining Saya Gaya
タベルナ・プント
シロッコ ピザ&ワイン
ジェームス ナガノビアマーケット
ビストロ ラシェット
ワインバー エリーゼ
炭問屋 だいだらぼっち
レストラン シェ・マサ
酒菜 治右衛門
南千歳スタンド
景家
ピッツェリア カスターニャ
Buono!ヨシザキ
しまんしょ Pod
ちょいぽろ酒場 ガガトン
Cafe&Bar Dragon Fish
やま茶屋
にしき茶屋
カフェダイニング Colorful
鮨 湯もと
バー Chitose
すし崇
Zawacc Caffe
どこも美味しいお店ばかり!!(行ったことが無いお店もちらほらありますが)
これは期間中にいかなくっちゃねぇ~!
私は病み上がりなので?不参加です。
お天気もいいし、昨年よりも益々盛り上がっているのでしょう・・・。
陶器や木工品、真鍮のスプーンなど工芸好きにはたまらないイベント。
ああ、行きたかったなぁ。
来年は、行きたい!
さて、来月はバラも最盛期なので中野の一本木公園のバラ祭りも楽しみですが、
長野駅前ではNAGANOワインが熱いイベントを開催。
呑み歩き?のワイントレイルは6月15日に開催予定ですが、
これにちなんで6月15日~6月23日にはNAGANO WINE Weekと称して、
長野市内の28飲食店とNAGANOワインのコラボイベントが行われます。

NAGANOワインを持ち込みができたり(有料)、
特別なNAGANOワインがメニューに登場したり、
中には県産食材を使った特別料理が提供されたり・・・。
スペシャルイベントとして6月22日には、
長野県原産地呼称管理制度認定ワインを無料で試飲できるとか!!
詳しくはこちらを参考にしていただくか、
各店舗にあるイベントのパンフレットを参考にしてくださいね。
コラボイベントに参加の飲食店は、
オステリア・ガット
ラ・ガッタ
パーティーダイニングミスト
TEPPAN+
ジパング ブッダ
Sam's Dining Saya Gaya
タベルナ・プント
シロッコ ピザ&ワイン
ジェームス ナガノビアマーケット
ビストロ ラシェット
ワインバー エリーゼ
炭問屋 だいだらぼっち
レストラン シェ・マサ
酒菜 治右衛門
南千歳スタンド
景家
ピッツェリア カスターニャ
Buono!ヨシザキ
しまんしょ Pod
ちょいぽろ酒場 ガガトン
Cafe&Bar Dragon Fish
やま茶屋
にしき茶屋
カフェダイニング Colorful
鮨 湯もと
バー Chitose
すし崇
Zawacc Caffe
どこも美味しいお店ばかり!!(行ったことが無いお店もちらほらありますが)
これは期間中にいかなくっちゃねぇ~!
トンテキ 今夜はワインを開けて ジョゼフ・ドルーアン
カフェレストラン・リュードヴァン ワイナリー 東御市
サンサンワイナリー ワイン 塩尻市
マグロとブリのてこね寿司 千曲錦酒造
長野県の鹿肉とヤマソーヴィニヨン
バール エ トラットリア ピュ ルンゴ イタリアン 長野駅前
カフェレストラン・リュードヴァン ワイナリー 東御市
サンサンワイナリー ワイン 塩尻市
マグロとブリのてこね寿司 千曲錦酒造
長野県の鹿肉とヤマソーヴィニヨン
バール エ トラットリア ピュ ルンゴ イタリアン 長野駅前
この記事へのコメント
乙武洋匡さんが銀座のイタリアンレストランで入店拒否されたことをツイッターに公開して問題になっています。のりくんは、夕食の一番忙しい時間帯に二人のスタッフでギリギリでまわしている良心的なお店に、事前に障害者であることを言わないまま来店して無理難題をふっかけた乙武さんも悪いと思いますが、ブログ主様はどのように考えますか?
のりくんのブログに訪問してくださっていた長野県のイタリアンレストランなど飲食店でブログやっている方が数名いたのでコメント欄で今回のケースについて質問してみたのですが、皆様関わるのが怖いみたいで「答えられない。そういう質問は非公開メールでやってくれ」といわれました。
色々な飲食店に行っているブログ主さまみたいなお客さまの側からの意見も知りたいです。
もちろん、答えにくいようでしたら回答していただかなくても構いません。
のりくんのブログに訪問してくださっていた長野県のイタリアンレストランなど飲食店でブログやっている方が数名いたのでコメント欄で今回のケースについて質問してみたのですが、皆様関わるのが怖いみたいで「答えられない。そういう質問は非公開メールでやってくれ」といわれました。
色々な飲食店に行っているブログ主さまみたいなお客さまの側からの意見も知りたいです。
もちろん、答えにくいようでしたら回答していただかなくても構いません。
Posted by のりくん at 2013年05月26日 20:07
のりくんへ
乙武さんの入店拒否問題は、その場のやり取りを見たわけではないのでよくわかりませんが、双方にとって寂しい気持ちになったと拝察いたします。
お店や乙武さんも意地悪な気持ちがあって起こった事ではないはずですから、お互いに気持の微妙なスレ違いがあって、言葉が足りなかったのかと。
どう考えてもお店側にとって、やはり準備不足であり乙武さんをお迎えする事が困難だったのでしょう。
「夕方の一番忙しい時間帯にふたりきりのスタッフでギリギリ回している」というくだりから、一杯いっぱいだったお店側の心情が読み取れます。
それならばそうだと誠意を持って率直に乙武さんに説明すれば彼だって無理強いを強いるとは思いません。
彼は美味しいお料理が食べたくて、幸せな時間を過ごしたくてこのお店を選んだはずですからね。
無理なことを無理だと言うのは決して悪いことでは無いはずですが、「入店拒否された」と乙武さんが感じてしまうコトバのやり取りがあったのでしょう。
それはやはり問題がありますよね。
お店は雑居ビルの2階にあって、エレベータがなく、乙武さんを抱えてお店に連れて行ってほしいとお店にお願いしたら断られたと、ザッとですが読みました。
ここで問題点を整理すると、お店側は料理やサービスの手を完全に休め、調理着を着替え、1階に降りて乙武さんを抱えて安全にお店に案内できるかということではないでしょうか?
問題点が違っていたらゴメンナサイね。
私がお店の立場でしたら・・・、私はヘルニアの持病があるため重いものを持つのは苦手です。
ましてや彼を安全に移動できるのかも不安ですから今回はお断りしてしまうかも。
だって運んでいる最中、階段の途中でグキッときてそのまま二人で階段の下まで転げ落ちてしまい怪我をさせてしまったらそれこそ大問題です。
これは私の問題であってきっと乙武さんには分からないことです。
人には一見他人には分からない事情というものが多々ありますよね。
このお店側にも「いいですよ!」と気軽に応じられない事情があったのでしょう。
だからきちんと誠意をもって説明したら良かったと思います。
乙武さんはきっと相手の気持ちを理解できる方だと思いますから問題にまで発展しなかったと推測します。
まぁせっかく来たのに食べられないというのはとても残念だったと思いますよ。
だからお店側としてもこの彼の気持はしっかり汲み取って、今回が駄目ならば次回はしっかり対応できるように準備をしてお迎えする事を彼に伝えるべきだったかなと。
彼がお店を気に入り、常連客となってくれたらお店側にもメリットが必ずありますもんね。
この件は状況を考えれば考える程双方の心情が相手に上手く伝わらなかったように感じます。
お互いにお互いを尊重した言葉で対応出来ていたら、例え入店できなかったとしても「入店拒否」にはならなかったのでは無いでしょうか?
拒否という言葉の裏にはとても強い拒絶感を感じられます。
あえてその言葉を使った彼の気持ち。
気持ちは言葉一つで変えられると思います。
どんな言葉を使うかは使い手の自由ですが、言葉の先には人がいることを常に意識していたら相手を傷つけることは少なくなると思います。
誰でも批難されるのは嫌なものですよね。
乙武さんの入店拒否問題は、その場のやり取りを見たわけではないのでよくわかりませんが、双方にとって寂しい気持ちになったと拝察いたします。
お店や乙武さんも意地悪な気持ちがあって起こった事ではないはずですから、お互いに気持の微妙なスレ違いがあって、言葉が足りなかったのかと。
どう考えてもお店側にとって、やはり準備不足であり乙武さんをお迎えする事が困難だったのでしょう。
「夕方の一番忙しい時間帯にふたりきりのスタッフでギリギリ回している」というくだりから、一杯いっぱいだったお店側の心情が読み取れます。
それならばそうだと誠意を持って率直に乙武さんに説明すれば彼だって無理強いを強いるとは思いません。
彼は美味しいお料理が食べたくて、幸せな時間を過ごしたくてこのお店を選んだはずですからね。
無理なことを無理だと言うのは決して悪いことでは無いはずですが、「入店拒否された」と乙武さんが感じてしまうコトバのやり取りがあったのでしょう。
それはやはり問題がありますよね。
お店は雑居ビルの2階にあって、エレベータがなく、乙武さんを抱えてお店に連れて行ってほしいとお店にお願いしたら断られたと、ザッとですが読みました。
ここで問題点を整理すると、お店側は料理やサービスの手を完全に休め、調理着を着替え、1階に降りて乙武さんを抱えて安全にお店に案内できるかということではないでしょうか?
問題点が違っていたらゴメンナサイね。
私がお店の立場でしたら・・・、私はヘルニアの持病があるため重いものを持つのは苦手です。
ましてや彼を安全に移動できるのかも不安ですから今回はお断りしてしまうかも。
だって運んでいる最中、階段の途中でグキッときてそのまま二人で階段の下まで転げ落ちてしまい怪我をさせてしまったらそれこそ大問題です。
これは私の問題であってきっと乙武さんには分からないことです。
人には一見他人には分からない事情というものが多々ありますよね。
このお店側にも「いいですよ!」と気軽に応じられない事情があったのでしょう。
だからきちんと誠意をもって説明したら良かったと思います。
乙武さんはきっと相手の気持ちを理解できる方だと思いますから問題にまで発展しなかったと推測します。
まぁせっかく来たのに食べられないというのはとても残念だったと思いますよ。
だからお店側としてもこの彼の気持はしっかり汲み取って、今回が駄目ならば次回はしっかり対応できるように準備をしてお迎えする事を彼に伝えるべきだったかなと。
彼がお店を気に入り、常連客となってくれたらお店側にもメリットが必ずありますもんね。
この件は状況を考えれば考える程双方の心情が相手に上手く伝わらなかったように感じます。
お互いにお互いを尊重した言葉で対応出来ていたら、例え入店できなかったとしても「入店拒否」にはならなかったのでは無いでしょうか?
拒否という言葉の裏にはとても強い拒絶感を感じられます。
あえてその言葉を使った彼の気持ち。
気持ちは言葉一つで変えられると思います。
どんな言葉を使うかは使い手の自由ですが、言葉の先には人がいることを常に意識していたら相手を傷つけることは少なくなると思います。
誰でも批難されるのは嫌なものですよね。
Posted by ひよこ豆
at 2013年05月29日 08:05

ブログの本文と方向性が違ってしまいましたが、
私の知っている長野のお店はスバラシイお店ばかり。
きっと楽しい時間を過ごしていただけると思いますよん!
美味しいお料理とワインで幸せなひとときをお過ごしくださいませ!!!
私の知っている長野のお店はスバラシイお店ばかり。
きっと楽しい時間を過ごしていただけると思いますよん!
美味しいお料理とワインで幸せなひとときをお過ごしくださいませ!!!
Posted by ひよこ豆
at 2013年05月29日 08:11

ひよこ豆さま回答ありがとうございました。
初めて、逃げないで真正面から向き合った回答をいただけて感動しました。
やはり胆が据わっておられますね。
初めて、逃げないで真正面から向き合った回答をいただけて感動しました。
やはり胆が据わっておられますね。
Posted by のりくん at 2013年05月29日 09:32